2024-03

12・5(月)クリスマス・コンサート

   東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂(目白)  7時

 齋藤千夏(ソプラノ、どちらかといえばメゾ・ソプラノ的な音色だが)、アレクセイ・トカレフ(トランペット)ほか、弦楽四重奏やオルガンも加わったコンサート。

 知己の人も出ているし、知己のジャーマネも絡んでいるから、久しぶりでクリスマス・キャロルでも聴いてみようか、と出かけたのだが――演奏者のみなさんには悪いが、あの教会の木の堅いベンチは、クッションを敷いて腰掛けたとしても、たとえ30分でも今の私の腰には痛くて耐えられないことが分った・・・・。

コメント

大変お気の毒でした...しかし、教会は本来演奏会場ではありませんからね。東京カテドラルのベンチの足元にある低い台を、足台や荷物置きとカンチガイする方がよくおられますが、あれは「ひざまづき台」ですからバッグや土足を載せたりするのは、ご法度です。

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